弊社 代表取締役 鈴木竜二より
日本、ウズベキスタン共和国両国が、高いレベルでの対話促進と長期的な戦略的パートナーシップ強化に取り組んでいることを示す重要な機会にお招きいただき、大変光栄に思っております。
弊社は、日本経済のさまざまな分野において、海外人材の育成から受け入れ、定着までを一貫して支援する事業を行っており、これまで5,000名を超える外国籍人材の支援実績を積み重ねてまいりました。
ご承知のとおり、日本では少子高齢化が急速に進み、運送業や建設業をはじめとする基幹産業において、人手不足が深刻な社会課題となっています。こうした状況の中で、海外人材を単に受け入れるのではなく、計画的に育成し、安心して働ける環境を整えることが重要だと考えております。



