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SKILL WORKER
特定技能について

 

特定技能とは

  • 外国籍の方が5年間働ける在留資格
  • 今まで不可能であった飲食店舗や建設現場など14業種が対象
  • 技能実習終了後、特定技能に切替えることで更に5年間就業可能
  • 帰国した元技能実習生の呼び戻しも可能

「特定技能」と「技能実習」の違い

技能実習(団体管理型) 特定技能(1号)
在留資格 1号:1年以内、2号:2年以内
3号:3年以内(合計で最長5年)
通算5年
(2号移行の場合は何回でも更新可能)
技能試験 なし あり
(同業種の場合元実習生は免除)
日本語能力水準 なし N4以上
(同業種の場合元実習生は免除)
管理または支援 団体管理 登録支援機関 or 自社管理
人数枠 常勤職員の総数に応じた人数枠あり 常勤職員の総数
転籍・転職 原則不可
(2号→3号への移行時は転勤可能)
可能
(同一業務区分 or 試験合格者のみ)

※横スクロールでご覧いただけます

当社の強み

プロフェッショナルチームが徹底サポート

代表を含め技能実習の監理団体出身者が多数在籍。専属行政書士、社労士、労基法に強い弁護士があらゆる内容に対して徹底サポート致します。

全13言語にて徹底サポート

下記言語対応者常駐。中国語(北京語・広東語)、韓国語、ベトナム語、タガログ語、ウズベク語、英語、ネパール語、ヒンドゥー語、インドネシア語、タイ語、イタリア語、 スペイン語、フランス語

人財紹介も可能「万全のフォロー体制」

当社が保有する国内・外のネットワークを使用し御社の求める要件に対し、面談を行いフィルターにかけてからご紹介。余計な時間や手間を省けます。 ※通常2週間以内に面接を設定致します。

圧倒的な実績数

特定技能取得者+申請者数合計400名以上。<支援業種>外食業、建設業、介護業、食品製造業

全国対応全「万全のフォロー体制」

全47都道府県対応可能です。

翻訳・通訳サービス

全13言語に対応しているため社内マニュアル、求人票やHPの多言語化のサポートも充実。※一部有料オプションあり。

その他ご相談もお受けいたします

特定技能に関わらず、就労ビザやその他在留資格に関わるご相談も全般お受けいたします。

事例のご紹介

大手食品製造業H社

現在、企業単独で技能実習生の監理を行っており、技能実習に関する管理や申請・報告の実績はあるが特定技能への切替においても内製化を検討。特定技能は出来たばかりの制度であり、日々要件が変更・更新されるため当社の経験や実績をもとに申請書類や定期報告書などの取りまとめ、点検を実施。
人事担当者様と二人三脚でマスタースケジュールをベースに連携して切替をサポート。

大手外食企業様W社

元々、外国籍の社員を多数採用しておりましたが、今後は特定技能での採用をメインするとの事。申請関係はもちろん、既存の外国籍社員のビザに関する相談、社内資料の翻訳などをサポート。
W社は面接前に会社説明会や既存店舗の視察ツアーを実施。
これらのプロセスも当社で代行。
新型コロナウィルスの影響で休業する際や変則的な状況でも当社担当者が母国語で説明代行。労基法、入管法の観点からアドバイスやサポートを実施。