1)外食業分野における特定技能1号の受入停止の制度背景、今後の見通し
2)外食業分野で、採用を継続できるケースと条件
3)すでに外食業分野で就労中の特定技能1号人材の次のステップとは
4)自社が取るべき具体的な対応策
2026/03/30
株式会社Proud Partners(本社:東京都新宿区、代表取締役:鈴木竜二)は、
そこで、弊社は、このような状況下での「
| セミナー名 | 特定技能(外食業分野)の採用を止めないための実務対応セミナー | |
| 主催 | 株式会社Proud Partners | |
| 開催日時 | 2026年4月10日(金) 13:00-14:00 | |
| 形式 | オンライン(Zoom) | |
| 参加費用 | 無料 | |
| 登壇者 |
株式会社Proud Partners 代表取締役 鈴木 竜二 特定技能制度開始(2019年)以降、一貫して外国籍人財の受入・定着支援に従事。累計7,000名以上の支援実績を持つ。 また、 |
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| 予定内容 |
1)外食業分野における特定技能1号の受入停止の背景、今後の見通し |
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| 申込方法 |
特設サイトからお申込みをお願いします。 【特設サイト】こちらから 【申込締切】2026年4月9日(木)18:00 |
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| 受講をお勧めしたい方 |
1)外食企業の経営者、採用・人事担当者 2)特定技能制度の活用を検討している外食企業 ※本セミナーは、 ・同業他社・人材紹介会社 ・フリーメールアドレスでのお申込み(お断りする場合があります) |
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| その他 | 本緊急セミナーの特設サイトはこちら | |
出入国在留管理庁は2026年3月27日、外食業分野における特定技能1号の受入人数が上限(5万人)に到達する見込みであるとして、2026年4月13日以降の新規申請について在留資格認定証明書を原則交付しない方針を発表しました。
2026年2月時点で受入数は約4万6,000人に達しており、このまま推移すれば同年5月には上限突破は確実と判断されたものです。
今回の措置により、
本来、
一方で、
つまり、
そのような中での今回の受入停止は、外食業分野全体に大きな影響を与えるものと考えられます。実際、受入れ停止措置を受け、外食企業は 「人材確保が必要であるにもかかわらず、新規採用ができない」 という構造的な課題に直面することになってしまいました。
そこで、弊社では、
・法務省 出入国在留管理庁「特定技能「外食業分野」における受入れ上限の運用について」(2026/3/27)
・農林水産省「【重要なお知らせ】 外食業分野における1号特定技能外国人の受入れ停止措置について」(2026/3/27)
・リリース
https://proudcorp.com/contact/
株式会社Proud Partners
社長室(担当:鈴木綾)
メールアドレス: pr@proudcorp.com / 電話番号:070-3158-3995