特定技能制度の拡大により、登録支援機関を取り巻く環境は急速に変化しています。支援機関の増加による競争激化・支援単価の低下、さらには支援人数の上限設定など制度変更の議論も進む中、これまでの運営モデルの見直しが求められています。
上記を背景に、本セミナーでは、元 法務省東京入国管理局長の妹川光敏 行政書士を講師に迎え、弊社代表取締役 鈴木竜二と共に以下を説明します。
1)登録支援機関を取り巻く最新動向
2)2017年4月1日施行の改正入管庁法および同法施行規則(特定技能に係る部分)のご説明
3)生き残る会社と消える会社の違い
4)今後の戦略と選択肢(提携・統合・事業承継)
5)質疑応答・個別相談のご案内


